南カリフォルニアの波長が心地良く響く極上のサーフサウンド
全世界待望の4thアルバム &入手困難だった名ライブ盤が待望の日本盤登場!!
 |
NEW
ALBUM
『closer to the sun』
05,4/20リリース
品番 SUBJC-19
価格 税込 \2,500
税抜 \2,381
|
| 1. |
Intro |
1:19 |
| 2. |
Babylon Is Fallin |
2:26 |
| 3. |
Somebody |
2:52 |
| 4. |
Fat Spliffs |
3:07 |
| 5. |
Bandelero |
2:47 |
| 6. |
See It No Other Way Feat. Barrington
Levy and Mr. Mutton |
3:54 |
| 7. |
Nothin Over Me |
1:20 |
| 8. |
This Joint |
4:07 |
| 9. |
Older |
3:39 |
| 10. |
Ain’t Got A Lot Of Money |
2:59 |
| 11. |
Till It Gets Wet |
2:38 |
| 12. |
Don’t Care Feat Billy and Prof
Most |
4:39 |
| 13. |
Basher |
2:32 |
| 14. |
Righteous Man |
2:26 |
| 15. |
Up On A Plane |
3:00 |
| 16. |
Waiting |
2:55 |
| 17. |
Closer To The Sun |
2:26 |
| 18. |
Zeplike |
3:33 |
| 19. |
Comb For My Dome |
1:29 |
| 20. |
Open Road |
6:24 |
| 21. |
I Know Your Rider (日本盤ボーナス・トラック) |
3:08 |
| 22. |
I Would Do For You(日本盤ボーナス・トラック)
|
3:48 |
全22曲収録(内、日本盤のみのボーナス・トラック2曲) Total
Time 64:40
 |
Slightly
Stoopid
『Acoustic Roots Live&Direct』
05,4/20リリース
品番 SUBJC-18
価格 税込 \2,500
税抜 \2,381
|
| 1. |
Cool Down |
| 2. |
Fire Shot |
| 3. |
Devil's Door |
| 4. |
Sensimilla |
| 5. |
Souled |
| 6. |
Couldn't Get High |
| 7. |
Nico's |
| 8. |
Mellow Mood |
| 9. |
Collie-Man |
| 10. |
Too Little Too Late |
| 11. |
If This World Were Mine |
| 12. |
Sun Is Shining |
| 13. |
Wiseman |
| 14. |
I Used To Love Her |
| 15. |
Prophet |
| 16. |
Closer To The Sun[Demo Version](日本盤ボーナス・トラック) |
全16曲収録(内、日本盤のみのボーナス・トラック1曲)Total
time38:50
【Slightly Stoopid】
スライトリー・ストゥーピッドはUS西海岸のゆる〜い空気が漂うサンディエゴのサーフタウン、オーシャン・ビーチで生まれ育ったマイルス・ドーティ(Vo&G)とカイル・マクドナルド(B&Vo)によって彼らがまだ高校生だった90年代半ばに結成された。カイルとマイルズは1歳からの友達で兄弟のような関係である。彼らのスタイルはサーフィン、ビール、マリ○ナなど、西海岸の空気が元になっており、サウンドはアコースティックロック/ブルーズ/レゲエ/ファンクサウンドを表現したもの。95年に制作したデモ・テープを制作し、そのサウンドがサブライムのフロントマン、ブラッドの耳にとまり、サブライムのレーベル「スカンク・レコード」と高校生ながらにして契約。その後、96年、98年と2枚のフルアルバムをリリースし、ツアーに明け暮れ、着実にその名を轟かせていく。サブライム、ロング・ビーチ・ダブ・オールスターズ、ザ・ルーツ、N.E.R.D.、ブリンク182、311、ペニーワイズ、Gラブらとの共演やワープド・ツアーへの出演など、今までに500以上のショウをこなしてきた。その後彼らは自らのスタイルを貫くべく、メジャーレーベル契約を断り、インディペンデント・レーベル「サーフドッグ」へ移籍、03年には3rdアルバム「EVERYTHING
YOU NEED」をリリースしている。マイルス曰く、「全ての作業を地道に苦労してやっていかなければならないが、そのかわりに俺達は制作について全ての権限をもっていて(ツアーや音楽創作)どこの誰にも変えさせられる権利をもたせないようにやって来た。これまで上手くいってるのでこれからもその方針を変える必要は無いと思っている」。ニューアルバム『closer
to the sun』はこれまでの世界観はそのままに、さらにステップアップし間違い無い完成度の作品となった。アコースティックロックとブルーズを主な要素とし、さらにレゲエ、ファンクも取り入れSlightly
stoopid独自の世界観を作り上げている。カリフォルニア/レドンドビーチのスタジオで収録されたこのアルバムはプロデューサーにフィラデルフォニック/Gーラヴ&スペシャルソースのプロデューサーのクリス・D、ダブ/レゲエ界のレジェンド、キング・タビーの弟子サイエンティストを迎え、8曲目の「This
Joint」ではGーラヴがギターを担当し、6曲目の「See It No Other Way」ではレゲエレジェンドのバリントン・レヴィーが参加、3曲目の「Somebody」ではウータン・クランのアルバム「36chambers」から故ODBのサンプルを使う等、プロデュース/フィーチャリング/サンプリングも聴き所満載の内容となっている。しかも、日本盤のみのボーナストラックの22曲目の「I
Would Do For You」はUB40の曲をSlightly Stoopidらしくカバーしている。また同日に日本盤をリリースする「Acoustic
Roots/Live&Direct」は01年にサンディエゴのラジオ局「ROCK105」で行われたアコースティック・ライブを収録した企画盤で、自身のレーベル、ストゥーピッド・レコードより01年にリリース。オリジナル曲の他にガンズ&ローゼスのカヴァーなども収録。誰が聴いても”いい感じ”にもっていけるこのアルバムはこの夏、ビーチや車聴き、昼下がりなど、どんなシチュエーションにも対応し、だれもが”ハッピー”で”ピース”になれる事間違いなし!!
関連URL
http://www.suburbannoizejapan.com
http://www.slightlystoopid.com
2005年8月13日、14日に行われるSUMMER SONIC05で来日決定!
東京のみのビーチステージに出演決定。
くわしくはhttp://www.summersonic.com/index.html
※記事の無断転用を禁じます。Digicafe.Netニュース編集部へのリリースはコチラの専用フォームから。掲載に関するご質問、お問合せはiinfo@digicafe.netまでどうぞ。
Copyright (C) 2004 Digital Cafe-in. All Rights Reserved.