Surfing Headline News

surf news

>>>>>>[→News Topへ]


ウィル・コナーNEWアルバム”Southern hemisphere”
4月21日発売


ネオアコースティック、オーストラリアのバイロンベイ
ナチュラル&スローな時間を演出するアルバム

『IN BETWEEN DREAMS』

Southern hemisphere

日本語解説付き

品番 UD-2022 
価格 \2,625(税込)

全13曲収録



1. BREAK ME DOWN
2. UNDERSTOOD
3. GLASSES TO THE SKY
4. SOUTHERN HEMISPHERE
5. HERD
6. LATE BLOOMER
7. LOVE IN THE HEART AND
8. HOME
9. TIMES HAVE CHANGED
10. MERMAID
11. SLOW DOWN
12. LITTLE BUMPS
13. I SAW THE LIGHT

 


2004年オーストラリア東海岸バイロンベイでレコーディングされ、
2005年4月オーストラリアでリリースされる。

2002年海岸線の環境を守る非営利団体サーフライダースファウンデーション(SRF)のバックアップでCDをリリース、オーストラリアをベースにフロリダでも活動を続け、ローカルサーファーから強い指示を得る。ジャック・マッコイのサーフィンフィルム「サボタージ」「ザ・サン・オブ・ファン」、そして2004年度最新作「ブルーホライズン」でもウィルの曲は使用される。生まれ育ったバイロンベイで9歳からサーフィンを始め、最近は主にSRFのために活動するが、その他では普通のライブには出演せず、コンセプトに共鳴するミュージックフェスティバル、オーストラリアとUSAのSRF関係のライブ、南米での環境保護ライブ等、サーファーの声を代弁するシンガーソングライターとして独自のポジションにいる。

2004年は、ボーヤングのアルバム「ウェーブオブチェンジ」で1曲共演、またバイロンベイのブルース&ルーツフェスでも共演した。優しい歌声はフィジカルなサーファー、ウィル・コナーに裏付けされている。

[WILL CONNER]

オーストラリア東海岸バイロンベイで生まれ育った。
1970年代バイロンベイはヒッピーフィーリングの溢れる小さなビーチタウンだった。 そんな時代をベースにしたアコースティック・カントリー・フォーキーサウンドはサーフミュージックの基本であるシンプル。


関連URL
商品のお問い合わせは
http://www.kokunaits.com/index.html


※記事の無断転用を禁じます。Digicafe.Netニュース編集部へのリリースはコチラの専用フォームから。掲載に関するご質問、お問合せはiinfo@digicafe.netまでどうぞ。

Copyright (C) 2004 Digital Cafe-in. All Rights Reserved.

>>>>>>[→News Topへ]

bana-left bana-right
Copyright(C)2004 Digital Cafe-in. All Rights Reserved.
ご意見、ご質問はWeb Masterまで。